『パートナーズローン』利用者の声、大調査!【美容サロン編】
借入れ消極派のオーナーが資金調達で売上1.5倍を実現!

利用目的(資金使途)、パートナーズローンの利用を決めた理由、満足ポイント

三軒茶屋駅から歩いてすぐの『褒美庵 三軒茶屋店』はリピーターに支持される人気のマッサージサロンです。地元のお客様だけでなく有名人のファンも多いこのお店の自慢は何と言ってもその技術力。7名在籍するセラピストはいずれも経歴10年以上で、店長とオーナーがその技術を確かめてから採用し、その分給与水準も高い実力派です。そんな『褒美庵』のオーナー斉民宇さんは、実は「なるべくお金を借りたくない」スタンスなのだそう。そんな斉さんがどのように『パートナーズローン』を活用しているのかご紹介します。

取材にご協力いただきました
褒美庵(ほうびあん) 三軒茶屋店

東京都世田谷区三軒茶屋2-16-12 志村ビル5F
斉民宇さんが経営するマッサージサロン。確かな技術力で地元のお客様や有名人が通い続ける実力派の人気店。一番人気のメニューは全身ボディケア60分+足裏30分のコース。

驚いたのは申込みから2時間後に入金されたこと

斉さんが『パートナーズローン』を知ったきっかけは、たまたま「もう少し資金があれば楽になる」と考えていたところにキャッシュバックキャンペーンのダイレクトメールを目にしたこと。キャンペーン中であったこと、そして何よりもリクルートからの案内であるという信頼感から、それまで「借入れ消極派」だった斉さんも「使ってみようという気になった」と言います。

使ってみて驚いたのはその手軽さ。「ウェブサイトで必要事項を入力するだけで2時間後には入金されていて、本当にびっくりした」そうです。この経験で『パートナーズローン』の使い勝手の良さを実感した斉さんは、約1年後に従業員給与を急遽前払いしなければならない状況になった際、足りない分の借入れに再度利用しました。斉さんいわく、「銀行だと少額は借りづらいが『パートナーズローン』は少額でも必要な時にすぐ調達できるのが良かった」そうです。

3度目の借入れで改装に挑戦

それから間もなくして、低金利キャンペーンの案内を目にした斉さんは改装を実行することにしました。それまでベッドは4台あったのですが、人気店ゆえいつも予約がいっぱいで、もう少し受入れ人数を増やしたいと考えていたのです。3度目も申込みからすぐに資金を調達した斉さんは、それまで更衣室にしていたスペースに施術ベッドを2台増やしたほか、ベッド仕切り壁の設置や天井の改修を行い、さらにスタッフも新たに2名増員しました。その結果、1度に受入れられるお客様が4名から6名に増え、売上も約1.5倍になりました。

従来カーテンのみで仕切られていたフロントと施術室の間に仕切り壁を設置してよりお客様がリラックスできる空間にしたほか、天井は調光ライトを埋め込んだ仕様に改修し、ベッドを2台増やした。

今後も改修を行って高級感のある雰囲気にしたい

次に行いたいのは、壁のクロスや床・受付の改修だと言います。インテリアのデザインが不統一になっている箇所が残っているのを、前回設置した仕切り壁の色合いで統一したいそうです。「借入れ消極派」だった斉さんですが、また今後も『パートナーズローン』を利用していきたいと語ってくれました。

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Yuna Park(ユナ・パク)
この記事は私が書きました
Yuna Park(ユナ・パク)さん

教材・結婚情報誌の編集・企画業務を経て、サンフランシスコのUXデザインコンサルティング会社で社内外のコンテンツマーケティングの統括責任者を務めた経歴を持つ。現在は独立しライター・マーケティングコンサルタントとして活動中。

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