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『パートナーズローン』利用者の声、大調査!【不動産編】
「ダメもと」の資金調達で中古物件取得・売却に成功

利用目的(資金使途)、『パートナーズローン』の利用を決めた理由、満足ポイント

大阪で不動産業を営んで約30年。平岡常男さんが経営するサンライズクリエートは、一般不動産だけでなく、競売物件の入札から入居まで一貫したサポートを行っています。平岡さんが特に大事にしているのは、お客様の気持ちを理解してきちんと寄り添い、最適な「後押し」をすること。プレッシャーを与えすぎず、それでいてお客様が気に入った物件を確保する機会を逃さないという、バランスのとれた距離感のお付き合いを心掛けているそうです。今回はそんな平岡さんに、『パートナーズローン』をどのように活用されているかお話を伺いました。

取材にご協力いただきました
株式会社サンライズクリエート

代表取締役 平岡常男(ひらおか つねお)さんが経営する総合不動産店。不動産売買・仲介・買取・賃貸・管理、新築戸建住宅の分譲・建築・建替・リフォーム、競売不動産の調査・入札代行から保険代理まであらゆる不動産サービスを提供する。

中古戸建て取得の頭金に利用し、その後物件売却に成功

平岡さんが最初に『パートナーズローン』を知ったのはメールでの案内だったそうです。当時ちょうど良い中古の戸建て物件が出ており、取得して売却することを考えていた平岡さんは、案内を目にして「ダメもと」で申し込んでみたと言います。
実はそれまでの平岡さんの借入れ経験は数年前の一度のみ。「もともと金融機関から簡単にお金が借りられるとも思わず、『結局借りられなかった』という仲間の話もよく聞いていた」ということもあって、『パートナーズローン』ですぐに入金があったときは「手続きが本当にネットだけで完結し、入金された」と驚いたそうです。その後無事に意中の物件を取得し、売却することができました。

売却後も継続借入れで現金をしっかり確保

もともと物件取得のための手元資金がないわけではなかったという平岡さん。それでも借入れをしたのは「できるだけ現金を手元に確保しておきたかったから」。無事に物件を売却できた後も、手続きにかかる支払いや日々の運転資金など、細かい資金需要は尽きることがありません。平岡さんは『パートナーズローン』の手軽さを最大限に利用し、毎月訪れる細かい資金需要が発生するたびに「お財布代わり」として借入れすることで、手元の現金をしっかり確保しています。

今後も物件・土地取得のチャンスに活用予定

昨今全国的に、維持できなくなった物件をたとえ安い値段ででも手放したい人が増えていると言います。次に平岡さんが購入を考えているのはまさにそんな物件。良い物件を安く購入し、手入れをして売却したいと考えているそうです。さらに、過去数回手掛けた土地の売買も、いずれ積極的に手掛けていきたいとのこと。平岡さんはこれからも『パートナーズローン』を活用し、そんなチャンスを逃さずしっかりつかんでいきたいと話してくれました。

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Yuna Park(ユナ・パク)
この記事は私が書きました
Yuna Park(ユナ・パク)さん

教材・結婚情報誌の編集・企画業務を経て、サンフランシスコのUXデザインコンサルティング会社で社内外のコンテンツマーケティングの統括責任者を務めた経歴を持つ。現在は独立しライター・マーケティングコンサルタントとして活動中。

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